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講演会・研究会参加

2016.07.16

(7/4)新潟大学附属小学校片山学級授業参観

情報リテラシーの育成とICT活用を視野に入れた最先端の授業を
参観させていただきました。
45分の授業の中で、飛び回っている言葉の数の多いこと、そして質の高いこと!!
これを可能にしているのが、ICT活用と、情報リテラシーを育成するという片山先生の考え方です。
お忙しいところ、参観の機会を作ってくださり、感謝です。

2016.07.15

(6/25)第65回VHS

このところ連続参加ができている。嬉しいことだ。
私にとって、余分なことばが削がれていく時間。

2015.02.24

2/24関西大学シンポジウム

関大大学130周年記念誌の会議のため、千里山キャンパスへ。終了後、同キャンパス内で行われている話題のアクティブライニングと反転授業をテーマとしたシンポジウムに参加。「反転学習はディープ・アクティブラーニングを促すか?」というタイトルで。吉見俊哉、山内祐平、溝上慎一氏による講演とシンポジウムが行われた。
よくよく考えてみると。これだけ密度の濃い講演会に参加するのは、何年ぶりだろうか。

2010.12.19

第32回VHS(12/11)

たぶん、1年ぶりの参加ではないかと。この空気、いいなあとしみじみ思った。

2010.11.21

全日本教育工学研究協議会全国大会(上越大会11/20)

2010.08.18

姫路へ(8/18)

姫路での研修会に参加のため、午前中の新幹線に乗る。
久しぶりに京都の自宅へ帰るので、家出のような荷物。さらに、連日の深夜の高速道路移動のため、予想以上に疲労感が募る。気持ちをリフレッシュして、向かうことにする。

2010.05.02

第9回SLLS@東大福武ホール(5/1)

sllsは、学びの場としての学校図書館研究会の略称。今回で9回目。玉川大学の河西先生、堀田先生が中心となって運営している研究会で、図書館教育関係者、情報教育関係者がメンバーの大半を占めています。
9回目は「今さら聞けない図書館教育情報教育」と題し、会員から質問をもとにフリーディスカッション形式で進行。質問に回答しながら、この会で進めていきたい今後の課題が明確になってくるのを感じました。
久しぶりに、第一線で活躍するメンバーと会い、今の自分の課題などを相談する時間ももてたこと、皆さまに心から感謝です。特に、学校司書として活躍している高桑さん、中山さん、中学校高校の司書教諭として活躍されている庭井さん、天野さん、松田さんには、背中を押してもらえました。ありがとうございました。
今の自分の職務が、小中高校の学校図書館教育主任であるため、校種間の繋がりに目がいきます。中学校高校の先生方のお話も直近のこととして入って来るのを実感した時間でもありました。
懇親会はいつのように楽しく、静岡に着いたのは23時を過ぎていました。

2010.02.04

VHS関西の集いスタート(1/31)

きよくさんが、中心となってVHS関西の集いがスタートしました。
きょうは、立ち上げの会。関西各地から、メンバーが集合!!堀田先生もかけつけてくださり、大きな後押しをいただきました。

2009.11.03

内田樹氏講演会

私は教員、主人は設計士。我が家では読みたい本が重なることはない。ところが、内田樹さんだけは、例外。気がつけば、二人で買っている。内田樹さんが好きな理由も一致している。
新聞や本を読んで納得いかないことがある。なんとなく首を傾げている自分がいる。そんなセンサーが働くのだ。でも、どうして、そうなのかはわからない。これを文章化してくれるのが内田樹さんである。そのときの、目から鱗状態は、何とも言いがたいほどだ。
講演会でお話を聞き、そのあと、ご挨拶をさせていただいた。

富安陽子氏講演会

学校図書館実践研究会の活動の一環として、年2回講演会を行っている。今回が2回目。
富安陽子さんは、関西在住ファンタジー児童文学作家。どうして、ファンタジーを書いてるのか。そのルーツをさかのぼって話してくださった。それは、ひとつの物語。聞いていて心地よく、ファンタジーの世界へ紛れ込んだような気がした。