フォト
2021年9月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

カテゴリー

無料ブログはココログ

原稿執筆・講演など

2016.07.15

(6/24)武蔵野の会

初参加しました。60分ほど、SHIOYA TALKの時間を設定してくださり、私がいま考えていることを、伝えることができました。
それから、サプライズで、出版祝いをしていただきました。見たことのない花がいっぱいの花束でした。
皆様、ありがとうございました。

2016.04.10

(4/10)ミネルヴァ本脱稿

4月末にミネルヴァ書房から発行予定である『すぐ実践できる情報スキル50 学校図書館を活用して育む基礎力』の最終稿を編集者のもとに送付しました。ようやく、手元から原稿が離れました。B5版 210ページ です。一通り読むのに1日がかりでした。本書が学校現場のお役に立てたならば何よりです。

2016.03.06

(3/5)第3回学校図書館実践研究会@掛川

2007年より、静岡県の先生方と共に、学校図書館を活用した実践を研究しています。かれこれ、10年続く会です。静岡県は東部、中部、西部の3地域に分かれており、今回の会場は西部に位置する静岡県教育センター(通称あすなろ)です。
内容は、以下のとおりです。
読書活動の演習「パートナー読書」(小谷田先生)、講演「読みことを通して何を育てるのか」(塩谷)、実践紹介(平尾先生、近藤先生、萩田先生)、教職大学院報告(岡先生)の構成の学習会でした。

2015.12.19

(12/19)校正に集中

確かな記憶ではないが,立花隆氏の「自分の書いた文章を6回は推敲する・・」云々という言葉が記憶の隅に残っており,6回推敲するのが習慣になっている。久しぶりに100頁以上の書籍の原稿を書き,その推敲に時間を費やしている。6回の推敲をする時に,目的を決めている。例えば,誤字脱字のみ,経験◯年目の〜〜さんのような先生,という感じ・・・。本日は,とある大学の先生をイメージして推敲。とはいえ,100頁以上を読むにはエネルギーが要るなあ・・。

2015.04.03

4/3 10分で読める夢と感動を生んだ人の伝記発売

4月7日に発売予定である10分で読める夢と感動を生んだ人の伝記が、アマゾンに。
この本には、ココシャネル、ガウディ、チャップリン、村岡花子など、創造的な仕事をした人を入れました。
普段、校正をするときには内容は二の次ですが、今回は読み入ってしまいました。
感動した自分に気づき、はっ!!としたあと、いま、何してるんだっけ?と、自問自答した私でした。

2015.03.25

3/25 10分で読める伝記シリーズ続編出版(学研)

10分で読める伝記シリーズの続編が3月から出版されます。
まずは、3月3日発売 「発明・発見をした人の伝記」です。
次は、4月7日発売予定「夢と感動を生んだ人の伝記」です。
本日、その次発売予定の校正と、原稿を書きました。

2015.03.22

3/7 東北大学情報リテラシー連続セミナーで講演

メディアリテラシー連続セミナーの第3回目。タイトルは、「学校図書館と情報活用スキル」。

2013.09.23

10月5日発売の単行本

鈴鹿市から始まり、3度目の島根県行脚の後、学校図書館東海大会、ICoMEでの発表と続き、カンボジアのシェムリアップへ出張。帰国後は、私学全国大会での学校図書館部会など、思い起こせばめまぐるしい夏でした。移動しながら、10月5日発売の「司書教諭が伝える言語活動と探究的な学習の授業デザイン」(三省堂)の校正を行っていたことになります。既に、Amazonでは予約販売が行われおります。

2013.02.23

原稿に立ち向かう(2/23)

お正月から、2冊の本の原稿に向かっている。1月下旬から体調を崩し、棚上げ状態。ようやく、精神的に原稿に向かえるようになった。書くためには、エネルギーの充電が必要だったと、改めて実感。

2012.10.26

長嶋先生とのご縁

先日、兵庫県の先生方に国語の授業を公開しました。長嶋先生のご縁です。長嶋先生は、東京で開催されていた「ことばと学びをひらく会」の私のワークショップに来てくださっており、そのパワーに私が元気をいただけるほどです。
授業の後は、感想やご質問から、大切なことを拾いながら説明を加えていく形で。説明をしました。研究しておられる皆さんなので、質問や意見が的確で、とても充実した時間になりました。とりまとめをしてくださっている長本さんの手際よさには、感謝です。

より以前の記事一覧